2017
03.17

パントリーDIY

DIY, ブログ, 家内

はい。「今日はパントリーDIY!夫が作業しやすいように次男の幼稚園送り出しまで家の事全部やっちまうべ!!

と、あれやこれや考えてたら

 

ドアに指を挟んだ私です。

 

なぜに。

指がまだそこにある状態で、もう片方の手で自らの手でドアを思い切り閉めたんですね~。

 

もう阿鼻叫喚地獄絵図。

トムとジェリーのトム、もしくはいなかっぺ大将の大ちゃんばりの涙と膨れ上がった指が

 

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ーーーーーー!!!!!

 

 

 

why!?ジャパニーズピーポー!!!」

(おい、なんかと混ざってるなんかと。)

 

 

 

 

 

はぁーい、買ってきました材木。

 

SPF材

 

 

これらをまた夫婦共同作業で、ブライワックスを塗っていきます。

 

夫、組み立て中。

 

 

出来たのがこちら。

ひとまず今日はここでタイムリミット!

 

ここまで夫、出勤前の貴重な時間に、自分の身支度の時間を押してでもやってくれました。

途中、もういいよ。とか、ひとまずここまでにしよう!とか、中断を促してみましたが、一旦やり始めたらとことん懲りまくる典型的なA型なので、聞かないんですね。

 

写真には載せてませんが、やっとの最後の最後で失敗した箇所があり、もう一回やり直しって言う場面もあったんです。

 

それなのにここまで仕上げてくれた夫に感謝です。

 

大好きだ!夫!

愛してる!夫!

 

 

 

 

 

。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *

DIY関連はここまでになり、ここから先は私個人のただの黒歴史になります。

興味のある方は自己責任でどうぞ。

 

 

 

 

私は根っからの男運悪い女でして。

 

マザコン、ローライダーなチャラ男。チンピラに始まって詐欺師(チンピラから始まるな)、ギャンブル男に裏社会に携わってる男(謎)。

 

私はどれもこれも本気なんですが、泣かされて捨てられるって言う。(笑)

(笑を入れてるのが不幸貧乏醸し出す)

 

 

まー男の人から言わせれば、泣くのはお前の勝手で別に泣かすことはしてない。と仰るでしょう。

 

 

浮気の心配も、お金の心配も、自信の無い会える予定も、いつもまた泣かないように予防線を張ってる不安定な気持ちも、全く無かったのが今の夫です。

 

 

ありのままの自分が許される場所があるのを知りました。

 

 

夫はとても優しい人です。

 

 

 

 

 

ほんとは眠たいはずなのに毎日私のわがままなDIYに付き合ってくれてありがとう。

 

 

ゴミ出しもいつもありがとう。

あ!今日は燃えるゴミだから!

子供ら使ったiPadも充電忘れずに!

昨日のカレーは残り食べて鍋洗っといて!

それから次男のパンツ

(ストップ!ありのまま過ぎるだろう)

 

 

 

 

けど、ほーーんと感謝してます。

 

 

 

 

 

こんな金持ちでもない家の子で、何も取り柄のないどーしよもない呑んだくれを選んでくれて。

 

 

 

 

今も、何も取り柄のない呑んだくれだけど、家事と子育てと妻とDIYと頑張ります。

(いや、DIY頑張るのは夫なんだが)

 

 

 

 

 

よし、ここまで言えばまた明日から利用出来る協力してくれっぺ!

(やめなさい、醜い心の声は!台無しだわ!)

 

 

 

 

 

 

最後に、

今日のDIY中のリビング。

 

おっかしいなぁ。ドアに指挟むほど忙しく家の事全部済ませたはずなのに。

 

なぜこんなに散らかる。

(お前の要領が悪くて下手なだけや。)

 

 

 

 

 

ほぼ夫の脱いだ服だわ!

 

 

 

 

次男のお迎え行って、夫も出勤後。

無事片付け終了ε-(´・`) フー

 

 

 

そして夫との馴れ初めを黒歴史にされてるって言う。

 

 

 

 

今更ですが、RoomClipやってます(*´v`)

RoomNo.37938です♡

RCもブログ同様更新遅めですが、よろしくお願い致しますm(*_ _)m

 

 

 

 


ブログ初心者です。支離滅裂、乱文ご容赦下さりますようよろしくお願い致します((‘ェ’o)┓ペコ

The following two tabs change content below.

sayori ohashi

三児の母。最近ここの記事投稿に参加。このサイトの乗っ取りが達成した。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。